テトテちはやです✨
給食にいよかんが出るということで、いよかんを使ってみかんの事を知ろうという食育を行いました🤗
まず保育士が「みかんってどうやってできていると思う?」と子どもたちに尋ねると
「〇〇〇!!」と自信満々にお店の名前を教えてくれました☺️
実際にみかんができるところを見たことがあるお友だちは少ないようです。
絵本を通して、みかんの木やみかんにもいろいろな種類があることを知りました♪
目の前で見て、触って、匂いを嗅いで、そして最後にはおいしくいただきました😋
絞り器を使って、目の前でジュースになるところもみたよ😮🍹
『みかんの皮を剥いたら、白いものがあってその下には、たくさんの実がある。開いてみると今度は、小さな袋の中にたくさんの粒が集まってるんだ』
という事を知ったので、次からみかんを食べる時にはじっくり観察するのかもしれません😊🔎
こうして、自分の目で観て、自分の手で持って感じて…とやっていくうちにみかんに親しみを感じ、子どもにとっても身近な食物となり食への関心へと繋がっていきます🌈